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ミツトヨの歩み

1930-1959

1960-1979

1980-1999

2000-

会社沿革

商品沿革


1934

沼田惠範マイクロメータ国産化のため
東京・武蔵新田に研究所を開設

1936

東京・蒲田に蒲田工場を開設、
社名を三豊製作所とする
蒲田工場(模型)(1936)

1938

株式会社に組織変更、社長に沼田惠範就任
創業者 沼田恵範
創業者 沼田恵範

1930-


1937

マイクロメータの国産化に成功
第一号マイクロメータ


1940

神奈川県川崎市にマイクロメータ量産のための
溝の口工場を建設、操業開始
川崎工場(1940)

1944

高速フィルムパーフォレータ量産を目的として
宇都宮工場を建設、操業開始
宇都宮工場(1944)

1947

マイクロメータ製造技術温存のため
広島県・志和に広島研究所開設

1940-

1942

ゲージブロック試作

1943

静電容量式電気マイクロメータ試作

1947

マイクロメータ生産再開

自動重量送別機開発

1949

ノギス試作、生産開始
ノギス


1954

沼田惠範、国際計量会議(米国)に出席し当社商品の
展示も行い輸出への足掛りを作る

1959

販売部門を分離し、三豊商事株式会社を設立

マイクロメータの素材からの一貫生産をめざし
広島県・呉市に広島工場を建設、
広島研究所を吸収
広島呉工場(1959)

1950-

1952

指示マイクロメータ生産開始

スナップメータ生産開始

3m外側マイクロメータ(当時世界最大)完成

1953

グラインディングゲージ生産開始

1956

シリンダゲージ生産開始

1957

投影検査機生産開始

1958

ハイトマスタ生産開始

テストインジケータ生産開始

精密石定盤生産開始

ステンレス製小形ノギス生産開始

1959

ダイヤルゲージ生産開始

ハイトゲージ生産開始

工具顕微鏡生産開始


1960-1979